いちばんやさしい地学の授業―46億年前から100年先までの地球が見渡せる

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いちばんやさしい地学の授業―46億年前から100年先までの地球が見渡せる

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  • サイズ A5判/ページ数 320p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784804764825
  • NDC分類 450
  • Cコード C0044

出版社内容情報

主人公・ちーがくんと一緒に「はかせ号」に乗って、砂粒から宇宙に至るまで、世界のあらゆる謎を実際に観察しながら学ぶ一冊。
地球の内部、気象、星の誕生と寿命など、知っていると差がつく一生モノの教養が身につく本。

ベストセラー『空のふしぎがすべてわかる! すごすぎる天気の図鑑』(KADOKAWA)の著者、
★☆★ 荒木健太郎氏、大絶賛!★☆★

自然科学に関する各分野のエキスパートが監修を務めた豪華な一冊!
大人ならぜひ知っておきたい、ニュースのあれこれがしっかり身につく。

【地学には、明日、誰かに話したくなる情報がいっぱい!】
・地球はどんな構造をしているの?
・富士山の噴火でどんなことが起こる?
・知られざる地球の誕生のきっかけ
・天気図ってどう読むの?
・エルニーニョ/ラニーニャ現象ってなに?
・宇宙はどうやって始まって、この先どんな終わりを迎えるの?…etc.

自然科学の基礎知識を身につけ、一歩先を行く大人になろう!


【目次】

監修者のことば 私たちの足元から宇宙まで広がる「地球の物語」へ(文・荒木健太郎)
はじめに 日常がぐんと豊かになる「地学」の教養
プロローグ 「はかせ号、ついに完成!」

【地球の内部と大地の歴史のはなし】
―― FLIGHT 01 地球と大地の秘密を巡る旅
【地震・火山と防災のはなし】
―― FLIGHT 02 災害の仕組みと防災の秘密を巡る旅
【地球誕生と生命の進化のはなし】
―― FLIGHT 03 奇跡の地ほし球誕生の秘密を巡る旅
【空と海がつくる天気と気候のはなし】
―― FLIGHT 04 空と海の秘密を巡る旅
【星と宇宙の広がりのはなし】
―― FLIGHT 05 宇宙と太陽系の秘密を巡る旅

エピローグ 「失われた青を探して」
おわりに 生きる力に変わる地学の旅

内容説明

意外とたくさんある、「知っているようで、知らないこと」。地球はどんな構造をしているの?知られざる地球の誕生のきっかけ。天気図ってどう読むの?エルニーニョ/ラニーニャ現象ってなに?宇宙はどうやって始まって、この先どんな終わりを迎えるの?…etc.自然科学の基礎知識を身につけ、一歩先を行く大人になろう!

目次

01 地球と大地の秘密を巡る旅(地球はどんな構造をしているの?;地球内部構造って掘削できないのになぜわかるの? ほか)
02 災害の仕組みと防災の秘密を巡る旅(緊急地震速報はどうやって、揺れる前に情報を発表しているの?;震度とマグニチュードの違いってなんだ? ほか)
03 奇跡の地球誕生の秘密を巡る旅(知られざる地球の誕生のきっかけ;地球以外の星に生命はいないの? ほか)
04 空と海の秘密を巡る旅(空はどんな構造になっているの?;天気図ってどう読むの? ほか)
05 宇宙と太陽系の秘密を巡る旅(宇宙はどうやって始まって、この先どんな終わりを迎えるの?;太陽系ってどこまでが「仲間」なの?惑星・恒星・衛星ってどんな違いがあるの? ほか)

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

東北のカメさん🐢あさか義塾の主催者

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地学と歴史学が交差する書評を深めるための提案です。古文書と科学を繋ぐ**「歴史地震学」、フィールドワークへの拡張を象徴する「測量野帳」、地震の威力を伝える「比喩表現」**の3点を提示。地学の視点を得て地域の景色がどう変化したかという実感を綴ることで、より響くエッセイになると助言しています。20年の歴史研究に新たな学びが融合する「新しい視座」への期待を込め、専門的な知見と個人の実感を結びつける発信をサポートする内容です。2026/03/18

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