MASTER OF Logic Pro (改訂第4版)

個数:
電子版価格
¥4,400
  • 電子版あり

MASTER OF Logic Pro (改訂第4版)

  • 在庫が僅少です。通常、3~7日後に出荷されます
    ※事情により出荷が遅れたり、在庫切れとなる場合もございます。
    ※他のご注文品がすべて揃ってからの発送が原則となります(ご予約品を除く)。
    ※複数冊ご注文の場合にはお取り寄せとなり1~3週間程度かかります。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    ■通常、3~7日後に出荷されます

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫状況は刻々と変化しており、ご注文手続き中やご注文後に在庫切れとなることがございます。
    ◆出荷予定日は確定ではなく、表示よりも出荷が遅れる場合が一部にございます。
    ◆複数冊をご注文の場合には全冊がお取り寄せとなります。お取り寄せの場合の納期や入手可否についてはこちらをご参照ください。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ B5変判/ページ数 504p/高さ 24cm
  • 商品コード 9784802513838
  • NDC分類 763.9
  • Cコード C3055

出版社内容情報

【Logic Pro 12対応】
進化したAI機能で、音楽制作をリードするLogic Pro12対応の最新解説書。

プロフェッショナル向けの機能も取り揃えながら、安価で使いやすく、プラグインも豊富なDAWソフト「Logic Pro」の基本的な操作方法や、楽曲制作のうえで役立つ知識を、500ページを超える大ボリュームで豊富な図版とともに解説しています。演奏からコードを自動解析する「コードID」、スタイル指定で自動的にベースやピアノ、ドラム、シンセのバック演奏を提案してくれる「Sessin Player」など、AI搭載によりさらにパワフルになった注目の新機能も解説。Logic Proの基本をマスターし、もっと使いこなせるようになりたいと考えている初心者~中級者に最適な一冊です。

☆本書は、2024年に刊行した『MASTER OF Logic Pro[改訂第3版]』を、ソフトのバージョンアップに合わせて加筆・修正を行った改訂版です。


【目次】

■Chapter1|Logic Proの概要
1-1 DTMの基礎知識
1-2 Logic Proによる音楽制作について
1-3 DTMに必要な機材について
1-4 インストールとMIDI/オーディオの基本設定
1-5 Logic Proのユーザインターフェースを理解する

■Chapter2|ループ素材の活用とリージョン/トラックの基本操作
2-1 新規プロジェクトの作成
2-2 Apple Loopsを使ってみよう
2-3 「メイン」ウィンドウとリージョンの基本操作
2-4 トラックの基本操作

■Chapter3|MIDI録音からミックスダウンまでの基本操作
3-1 ソフトウェア音源を使ってみよう
3-2 サウンドを変化させるエフェクト
3-3 MIDIデータを録音する
3-4 プロジェクトをミックスする

■Chapter4|オーディオの録音
4-1 オーディオ録音を行うための基礎知識
4-2 オーディオを録音する
4-3 パンチイン/パンチアウトによる録音

■Chapter5|オーディオの編集
5-1 オーディオリージョンの操作
5-2 サイクル録音とテイクフォルダの取り扱い
5-3 Flex機能 その1(Flex Time)
5-4 Flex機能 その2(Flex Pitch)
5-5 オーディオの波形編集

■Chapter6|MIDIの操作
6-1 MIDIのリアルタイム録音の操作
6-2 ピアノロールエディタの操作
6-3 MIDIデータのステップ入力
6-4 MIDIデータの編集機能とエフェクト
6-5 リアルな演奏トラックを作成するSession PlayerとコードIDによるコード解析
6-6 ドラム用MIDIデータの入力/編集について
6-7 スコアエディタとイベントリスト

■Chapter7|ミックスダウンのテクニック
7-1 ミックスダウンの前準備
7-2 センドエフェクトとバスの取り扱い
7-3 バスとエフェクトの活用
7-4 ミックスのオートメーション
7-5 空間オーディオ

■Chapter8|Logic Proの活用
8-1 Live Loopsでエレクトリックミュージック作成
8-2 オーディオファイルの管理
8-3 外部オーディオファイルの読み込み
8-4 テンポを活用する
8-5 MIDIデータの活用テクニック
8-6 アレンジメントトラックで曲の構成を練る
8-7 iPad用コントロールアプリ「Logic Remote」
8-8 ビートを再構築するBeat Breaker

最近チェックした商品