沖縄はいつから日本なのか―学校が教えない日本の中の沖縄史

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沖縄はいつから日本なのか―学校が教えない日本の中の沖縄史

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  • サイズ B6判/ページ数 239p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784802400541
  • NDC分類 219.9
  • Cコード C0021

内容説明

歴史が分かると『沖縄疲れ』もスッキリ解消。

目次

はじめに―日本民族にとっての沖縄問題
1章 沖縄の現実と真実(嘘だらけの沖縄反米運動のからくり;国民保護の主体は自衛隊ではなく自治体 ほか)
2章 真実の沖縄史(江戸幕府の国防最前線だった沖縄;沖縄の危機から始まり沖縄県設置で終わった明治維新 ほか)
3章 沖縄県祖国復帰の真実(沖縄復帰闘争の背後に毛沢東あり;失敗した蒋介石の琉球独立工作 ほか)
4章 中国による沖縄侵略計画(中国の目的は「既成事実作り」;中国空軍の幹線道路となった宮古海峡 ほか)

著者等紹介

仲村覚[ナカムラサトル]
昭和39年、那覇市生まれ。昭和54年、陸上自衛隊少年工科学校(横須賀)入校。卒業後、航空部隊に配属。複数の企業勤務を経て、「日本は沖縄から中国の植民地になる」という強い危機感から活動を開始。平成29年に、「一般社団法人・日本沖縄政策フォーラム」を設立。同法人は、中国共産党が仕掛ける沖縄の歴史戦と本格的に戦う唯一の組織。新聞雑誌等に「沖縄問題の第一人者」として論文を多数寄稿(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。