近代麻雀戦術シリーズ<br> 七対子とメンツ手の分岐点何切る

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近代麻雀戦術シリーズ
七対子とメンツ手の分岐点何切る

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  • サイズ 46判/ページ数 176p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784801947245
  • NDC分類 797.5
  • Cコード C0093

出版社内容情報

七対子とメンツ手どちらにするか悩む手は良く来ます。
この本はその問題にフォーカスした初めての本です。
対子の数ごとに分類して解説、練習問題もたくさん収録してます。



【目次】

内容説明

迷ったらメンツ手!悩み解消で勝てる。

目次

第1章 七対子とメンツ手を理解する
第2章 5対子
第3章 4対子
第4章 3対子
第5章 鳴き
第6章 ドラ
第7章 練習問題

著者等紹介

忍田幸夫[オシダユキオ]
麻将連合所属。1964年3月12日生まれ東京都出身。1985年最高位戦日本プロ麻雀協会にてプロデビュー。1997年に井出洋介と共に麻将連合の設立に携わり、井出と共に最初の認定プロとなる。2007年に井出の後を継いで麻将連合の代表に就任。2022年に5度目の将王となり、史上初の「永世将王」の称号を獲得。牌効率という言葉を広めた人物であり、「元祖牌効率打法」のキャッチフレーズを持つ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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