彩図社文庫<br> 日本で本当にあった拷問と処刑の歴史

個数:

彩図社文庫
日本で本当にあった拷問と処刑の歴史

  • ウェブストアに56冊在庫がございます。(2021年04月12日 16時58分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ 文庫判/ページ数 223p/高さ 15cm
  • 商品コード 9784801305120
  • NDC分類 322.1
  • Cコード C0195

内容説明

過酷な刑罰から人間の狂気に迫る。日本の拷問・処刑の実態を紐解く。

目次

第1章 苦痛にもだえる恐怖の処刑(火あぶり;牛裂き ほか)
第2章 身の毛もよだつ拷問の数々(笞打ち;石抱き ほか)
第3章 厳しい罰と不条理な仕打ち(入れ墨(額)
入れ墨(体) ほか)
第4章 拷問と処刑にまつわる謎(日本ではいつ頃から拷問や処刑が存在した?;古代の拷問は優しかった? ほか)