目次
プレリュード
序幕
朝の部(鳥よ;口笛吹きのめざめ;すとりーと・おるがん ほか)
昼の部(小窓;おもちゃ箱の世界;ブリキたちの企て ほか)
夜の部(ひかりなく;シリウスと夢の運び屋;えれきてる天宮図 ほか)
終幕
エピローグ
著者等紹介
須田慎吾[スダシンゴ]
十六歳、宮沢賢治『春と修羅』を読んで詩を書き始め、十七歳で出会った萩原朔太郎『月に吠える』の衝撃から、詩人になる決心をする(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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