小さな修養論―「致知」の言葉〈5〉

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小さな修養論―「致知」の言葉〈5〉

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  • サイズ B6判/ページ数 187p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784800912565
  • NDC分類 159
  • Cコード C0095

内容説明

修養なきところに人間的成長なし。『致知』編集長が贈る『小さな修養論』シリーズ全5巻、ここに完結。

目次

第1章 人を育てるもの(読書尚友;情熱にまさる能力なし ほか)
第2章 道をひらく(自律自助;心に残る言葉 ほか)
第3章 命を燃やして生きる(鞠躬尽力;百折不撓 ほか)
第4章 感動ある人生を生きる(根を養う;苦難にまさる教師なし ほか)
第5章 学びは無限(稲盛和夫に学ぶ人間学;命いっぱいに生きる ほか)

著者等紹介

藤尾秀昭[フジオヒデアキ]
昭和53年の創刊以来、月刊誌『致知』の編集に携わる。54年に編集長に就任。平成4年に致知出版社代表取締役社長に就任。現在、代表取締役社長兼編集長。『致知』は「人間学」をテーマに一貫した編集方針を貫いてきた雑誌で、平成30年、創刊40年を迎えた。有名無名を問わず、「一隅を照らす人々」の照準をあてた編集は、オンリーワンの雑誌として注目を集めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

かず

22
『致知』という月刊誌がある。『人間学を学ぶ』ことを目的としており、古今東西の偉人やキラリと光る一般人を取り上げ、より良い生き方を学ぶ紙面となっている。通販のみで書店では購入できないが、講読者数10万人を超えるそうだ。『致知』は毎月テーマを定めて編集されており、本書はそのエッセンスが詰まった『総リード』だけを集めたものである。私は非常にお得な本だと思う。『致知』1冊を読むのは中々時間がかかる。本書ならば、要旨だけを読め、また、文章も読みやすく、時間を要しない。忙しい現代人のための修養書といえよう。2021/10/04

キョウ

4
致知、を知ったのは20年ほど前だろうか、それから月日が経ち、50歳を超えたやっと致知を読める人間に成長したのだろうか? 人生百年まだまだこれからだ❗️2022/05/18

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