これ1冊でできる!Arduinoではじめる電子工作超入門

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  • サイズ B5判/ページ数 239p/高さ 24cm
  • 商品コード 9784800710659
  • NDC分類 549
  • Cコード C3055

内容説明

Arduinoや電子工作の基本から機器制御まで徹底網羅!Arduino IDEやS4Aで制御用プログラムを作ろう!電子回路や電子部品を豊富な写真やイラストで完全図解!

目次

1 Arduinoとは
2 Arduinoの準備
3 プログラムを作ってみよう
4 電子回路をArduinoで制御する
5 I2Cデバイスを動作させる
6 シールドを利用する
付録

著者等紹介

福田和宏[フクダカズヒロ]
株式会社飛雁、代表取締役。工学院大学大学院電気工学専攻修士課程卒。現在は、主にLinux、スマートフォン、電子工作関連記事や企業向けマニュアルの執筆、ネットワーク構築、教育向けコンテンツ作成などを手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

yori

2
★★★★★ とても分かりやすかった!Arduinoにちょっとハマりそうな。。まさか自分が電子工作に手を出すとは。素人が簡単に手を出せるのがArduinoのスゴさ。色々使えそうです。2015/01/25

piro5

1
分かりやすいです。I2Cデバイスなんてのが最近?はあるのか。。2016/06/11

syatsuzuka

0
なんとなくわかりました。 オープンソースハードウェアの何がうれしいのか、回路の情報が公開されているから、シールドを自作してはそれを売り物にできる、それが世の中のベンチャーがラズパイではなく、Arduinoに興味を持っている理由なのかなと。 ただ、ラズパイでもブレッドボードを接続して工作することはできるし、Arduinoよりも高性能なプロセッサーが乗っているので、画像処理のような重めの処理もある程度できるあたり、ラズパイでよいかなと思いますが、BeagleBoardはそのいいとこどりな感じがします。2015/09/14

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