内容説明
Arduinoや電子工作の基本から機器制御まで徹底網羅!Arduino IDEやS4Aで制御用プログラムを作ろう!電子回路や電子部品を豊富な写真やイラストで完全図解!
目次
1 Arduinoとは
2 Arduinoの準備
3 プログラムを作ってみよう
4 電子回路をArduinoで制御する
5 I2Cデバイスを動作させる
6 シールドを利用する
付録
著者等紹介
福田和宏[フクダカズヒロ]
株式会社飛雁、代表取締役。工学院大学大学院電気工学専攻修士課程卒。現在は、主にLinux、スマートフォン、電子工作関連記事や企業向けマニュアルの執筆、ネットワーク構築、教育向けコンテンツ作成などを手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
yori
2
★★★★★ とても分かりやすかった!Arduinoにちょっとハマりそうな。。まさか自分が電子工作に手を出すとは。素人が簡単に手を出せるのがArduinoのスゴさ。色々使えそうです。2015/01/25
piro5
1
分かりやすいです。I2Cデバイスなんてのが最近?はあるのか。。2016/06/11
syatsuzuka
0
なんとなくわかりました。 オープンソースハードウェアの何がうれしいのか、回路の情報が公開されているから、シールドを自作してはそれを売り物にできる、それが世の中のベンチャーがラズパイではなく、Arduinoに興味を持っている理由なのかなと。 ただ、ラズパイでもブレッドボードを接続して工作することはできるし、Arduinoよりも高性能なプロセッサーが乗っているので、画像処理のような重めの処理もある程度できるあたり、ラズパイでよいかなと思いますが、BeagleBoardはそのいいとこどりな感じがします。2015/09/14




