内容説明
人生の軸を見つめ新しい翼を手にする81の言葉。
目次
愛について
結婚について
子どもについて
与えることについて
食べることと飲むことについて
働くことについて
喜びと悲しみについて
住まいについて
衣服について
売買について
罪と罰について
法について
自由について
理性と情熱について
痛みについて
自己を知ることについて
教えることについて
友情について
話すことについて
時間について
善悪について
祈りについて
快楽について
美について
宗教について
死について
別れ
著者等紹介
ジブラン,ハリール[ジブラン,ハリール] [Gibran,Kahlil]
1883~1931。レバノン出身のアメリカ人作家、詩人、画家。愛や自由、生きる意味、人間の精神といった哲学的テーマを、優れた洞察力と、簡潔で象徴的な表現で描き出し、文化や世代を超えて広く支持されている。なかでも、散文詩『預言者』は、その時代を超えた叡智が、史上有数の名著として世界中で愛読されている
ハッソン,ジル[ハッソン,ジル] [Hasson,Gill]
作家、キャリアコーチとして、個人の成長やキャリア開発、メンタルヘルス、ウェルビーイングに関連する幅広いトピックについて、20年にわたり執筆と指導を行ってきた。著書は22冊を超える。レジリエンス、コミュニケーション・スキル、アサーティブな自己主張などに関する本も執筆している
佐々木寛子[ササキヒロコ]
大阪大学人間科学部卒。ストックホルム大学大学院ジャーナリズム研究科修士、東京都立大学大学院経営学研究科修士。出版社勤務を経てフリーランス(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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