ディスカヴァー携書<br> 「一人で生きる」が当たり前になる社会

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ディスカヴァー携書
「一人で生きる」が当たり前になる社会

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  • サイズ B40判/高さ 18cm
  • 商品コード 9784799327067
  • NDC分類 367.4
  • Cコード C0236

内容説明

2040年には、人口の半分が独身者に…「ソロ大国・ニッポン」をどう生きるか、徹底検証!

目次

第1章 「ソロ社会」化する日本
第2章 孤独とは悪いことなのか?
第3章 ソロの幸せ、既婚者の幸せ
第4章 恋愛強者と恋愛弱者の生存戦略
第5章 ソロ化と集団化の境界線
第6章 自分とは何か―一人の人間の多様性
第7章 世の中を動かす「感情主義」のメカニズム
終章 「withコロナ時代」の生き方を考える

著者等紹介

荒川和久[アラカワカズヒサ]
独身研究家/マーケティングディレクター。ソロ社会論および非婚化する独身生活者研究の第一人者として、テレビ・ラジオ・新聞・雑誌・Webメディアなどに多数出演。韓国、台湾などでも翻訳本が出版されるなど、海外からも注目を集めている

中野信子[ナカノノブコ]
1975年、東京都生まれ。脳科学者、医学博士、認知科学者。東京大学工学部応用化学科卒業。同大学院医学系研究科脳神経医学専攻博士課程修了。フランス国立研究所ニューロスピン(高磁場MRI研究センター)に勤務後、帰国。現在、東日本国際大学教授。テレビ番組のコメンテーターとしても活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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