目次
0 仕事に対する見方を変える(「フリーランスは自由」の危険;「会社で自己実現」の幻想;「残るか、辞めるか」という思考の落とし穴)
1 自ら学び、自分を磨く(なんでも吸収できるスポンジであれ;自分だけのノートをつくる;「アイデア筋」を鍛える;感情を論理化する;自分の成長を実感する ほか)
2 仕事に没頭し、自分を鍛える(型を「破」るための「守」りの時期;「転社」を考える前にやるべきこと;隣の芝生は青く見えるもの;「自分の代わりがいる」会社の中で;イニシアチブと主体性を持つ ほか)
3 会社の資源を最大限生かして輝く(内線帳と社内報という資産;人を生かすコミュニケーション;自己主張はさわやかに;仕事相手と食事する;相手の心理を知る ほか)
4 「会社人」から「社会人」になる(根本・原点・初心に立ち返る;やりたくないことを書き出す;キャアの8割は偶然が形成する;「二枚目の名刺」を持つ;会社人生を余生にしない)
著者等紹介
神原一光[カンバライッコウ]
NHK制作局第1制作センター青少年・教育番組部ディレクター。1980年生まれ、東京育ち。早稲田大学卒業後、2002年NHK入局。静岡局を経て現職。これまで「トップランナー」「パフォー!」「大!天才てれびくん」「ドキュメント20min.」など若者・家族向け番組を担当。現在は「週刊ニュース深読み」「しあわせニュース」「おやすみ日本眠いいね!」を担当する他、局内向け勉強会「ジセダイ勉強会」を主宰。担当番組では、これまで編成局長特賞・制作局長賞など数多くの賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
Norihiro Takeda
牛雪
Kenji Nakamura
bori
taiki
-
- 和書
- ぼくがかわりにとどけるよ




