出版社内容情報
【★「いつも余裕がある」のに「人生を満喫している人」がやっている最幸の時間術!】
1日2時間、1年で730時間以上の「自分時間」が生まれる!
本業も、副業も、家族も、夢も、趣味も!
やりたいことをあきらめずに、自分らしく実践する時間の使い方の達人が、
「やりたいことを全部楽しくやる!」時間術を大公開!
「時間の使い方がうまい人」になれば、仕事、人間関係、お金、年収アップ、
子育て、パートナーシップ、夢、海外旅行、遊び、趣味、推し活、コミュニティ、学び、自己研鑽、運……
あなたの人生が驚くほどカラフルになり、豊かに好転します。
◆本書はこんな人にオススメです
「なぜか、いつも時間がない」
「やるべきことに追われ、毎日パニクっている」
「まとまった時間がなかなか取れない」
「タスクの山に飲み込まれ、溺れそう……」
「副業や起業をしてみたい」
「時間にもお金にも恵まれる生活を送りたい」
「山や海、自然のあるところでたっぷり休みたい」
「大切な人や家族、友人とゆっくり過ごしたい」
「やりたいことは全部やって、後悔しない人生を送りたい」
「人生の幸福度&満足度を最大化したい」
本書はこんなモヤモヤや願望を持っている人のための本です。
【目次】
◆もくじ
第1章 なぜ私たちには、こんなに時間がないのか?
第2章 「時間の使い方」がうまい人は何が違うのか?
第3章 人生を変える「15秒」決断ルール
第4章 成果を生む「15分」行動ルール
第5章 「15秒」「15分」で習慣を定着させる
第6章 未来を変える「15秒」「15分」ワーク
第7章 「やりたいことを全部やる」時間の作り方
◆本書の内容
・時間がない人が、「時間の使い方」の達人になるコツ
・「時間がない」の正体とは?―今の時代に必要な新ルール
・いつまでも「余裕が持てない」根源的な理由
・「マルチタスク」とは幻想である
・コレが私たちの行動を止める
・「頑張っているのに成果が出ない」根本的なワケ
・「時間が増える」とっておきの方法
・2つの単位で、時間は増える
・迷いを断ち切る「15秒」
・前に動き出すための「15分」
・時間の使い方がうまい人、下手な人の7つの違い
・「まとまった時間がないと無理」というのは思い込み
・必要なのは「時間管理」ではなく「行動管理」
・行動管理の土台となる3つの視点
・15秒と15分は、細切れ時間のための「行動OS」
・タイムログで「自分の時間」を見える化する
・「時間がない人」が最初にやるべきこと
・「15秒で決断」こそ、最強の成功習慣
・迷えば迷うほど、時間もエネルギーも失われていく
・「判断の精度」は時間の長さと比例しない
・「やる、やらない」を迷わないための優先順位メソッド
・15秒で決めるための方法
・小さく試して、早く確かめてみる
・完璧な答えは、やってみた後にしかわからない
・迷ったら「初めてのことを選ぶ」
・今日のランチを15秒で選んでみる
・切り替えのカギは「刺激」と「儀式」
・「15秒の儀式」を決めておこう
・集中力が落ちる前提で、スケジュールを設計する
・小さな「15分」が、大きな達成感に変わる
・集中の質を高める「締め切り効果」
・やる気が出なくても「とりあえず15分」やってみる
・なぜ「大事なこと」ほど後回しになるのか?
・「やる気が出たらやる」では、いつまで経ってもやる気は出ない
・「15分の商談」が成功しやすい理由
・「15分でできる家事リスト」を作ろう
・コレで習慣化の「最初で最大のハードル」を乗り越えられる
・意志の力に頼らない「習慣トリガー」の作り方
・To Doリストよりも「15分リスト」
・3日で見直す「3日坊主」のすすめ
・「やりたいことが多すぎる」問題を解決する方法
・時間を生み出す「やらないことリスト」
・「削らない時間」を先にスケジュールに入れる
・1日2時間を生み出す「15分×8回」戦略
・1日2時間、1年で730時間



