小さな「GIVE」―シンプルで楽しいのに驚くほど人生が変わる習慣

個数:
電子版価格
¥1,870
  • 電子版あり

小さな「GIVE」―シンプルで楽しいのに驚くほど人生が変わる習慣

  • ウェブストアに167冊在庫がございます。(2026年07月15日 04時15分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ 46判/ページ数 320p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784799114186
  • NDC分類 159
  • Cコード C0030

出版社内容情報

★誰でも今すぐはじめられる、人生の流れを変えるシンプルな習慣★
★仕事も、収入も、人間関係も、自由な時間も、「与える人」が手に入れる★
★「自己犠牲のGIVE」はもう終わりにしよう。与えることの楽しさが、この1冊で丸わかり★

「与える人が成功する」と、古今東西、言われてきました。
でも、多くの人が「与えるのは大変」「お金やモノが必要」「見返りがなければ損」と思ってしまうものではないでしょうか。

しかし筆者は、数万人の起業家を指導するなかで
“誰でも、すでに与えている” という真実にたどり着きました。

本書は「与えること」を難しい行為ではなく、
“相手の感情をよくするだけでいい”という、
シンプルで再現性の高い考え方として提示します。

「友だちのためのプレゼント選びのように、与えることは、本当は嬉しい」
「与えるとは、自己犠牲ではなく、相手が喜ぶことを楽しむ行為」
「与える人になるには、特別な能力もお金もいらない」…etc..

こうした視点を通して、人間関係・ビジネス・人生を「好循環」に変えるための実践的な方法をまとめた1冊。


【目次】

内容説明

結局、「与える人」がうまくいく。すべてを叶える「GIVE」という最高の力。

目次

第1章 なぜ、「GIVE」できる人がうまくいくのか
第2章 あなたは、すでに与えている人
第3章 「全員が幸せなGIVE」のための5つの問い
第4章 「与える」への抵抗がなくなる5つのスイッチ
第5章 無理せず喜ばれる「小さなGIVE」のアイデア27
第6章 与え合う関係をつくる

著者等紹介

今井孝[イマイタカシ]
株式会社キャリッジウェイ・コンサルティング代表取締役。3万人以上の起業家にノウハウや考え方を伝え、最初の一歩を導く。マーケティングとマインドに関するさまざまな教材は累計3000本以上購入されている。誰にでもわかりやすく、行動しやすいノウハウと伝え方で、「今井さんの話を聞いたら安心する」「自分もできると思える」「勇気が湧いてくる」と、たくさんの起業家の支持を集めている。多くの起業家を成功に導いてきた経験から導き出した、幸せと成功の秘訣を日々発信している。著書に10万部を突破し、【読者が選ぶビジネス書グランプリ2025】にてビジネス実務部門を受賞した『いつも幸せな人は、2時間の使い方の天才』(すばる舎)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

OKASHO

1
人には「誰かの役に立ちたい」という根源的な欲求がある。 資産を貯めて、FIREしてもイマイチ幸せになれない理由はここにある。 お金を使って得られるのは、基本的にはだれかのGiveだから。Giveされるばかりだと釣り合いがとれなくなるのだろう。 たしかに誰かの役に立てた!という喜びは、消費から得られる喜びよりも大きい気はする。 本書ではすぐに実践できる小さなgiveがたくさん紹介されているが、一番大事なことは自分自身が満ちていること。 「空っぽのコップから水を注ぐことはできない」のである。2026/07/07

Makoto Miyamura

1
与えることで人生を豊かに幸せに生きる事ができる。 そんな事を書いた本です。 無償の愛とかいうと壮大ですが、心が豊かになる小さなGIVEをする事で抵抗なく、幸せをつかめるそうです 後ろの章に色々なGIVEが例示されているので、最初の一歩目も早く踏み出せそうです2026/07/05

hinotake0117

1
与えることは大切、と言われるがいまいちその部分が腑に落ちない、という方が読むと、こうしてGIVEが周囲を幸せにする、どうすればGIVEできるのか、をつかめるきっかけとなるのでは。個人的にはSNSをGIVEのツールとするという話に共感。2026/06/28

ぐらん

0
GIVEしても「見返りを期待しない」ことが肝要と感じた。少しづつ小さなGIVEから始めたい2026/07/13

おしるこ

0
小学生くらいの頃は自分が満たされていたからGIVEの気持ちを持つのは簡単だったように思えるけど、今は自分を満たすのがなかなか難しいため、大人でいろいろGIVEをしていきたいと思える人は凄いなと思います。2026/07/06

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/23359380
  • ご注意事項

    ご注意
    リンク先のウェブサイトは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
    この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
    最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
    リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ドワンゴ」にご確認ください。

最近チェックした商品