サラリーマンを辞めたくなったら読む不動産投資の本

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サラリーマンを辞めたくなったら読む不動産投資の本

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  • サイズ 46判/ページ数 244p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784798060538
  • NDC分類 673.9
  • Cコード C0034

出版社内容情報

不動産投資の悩みをズバっと解決! 将来の安心を手に入れたいなら、真面目にコツコツ、低リスクのワンルーム投資がおすすめです!

内容説明

将来の安心を手に入れたいなら真面目にコツコツ、低リスクのワンルーム投資がおすすめです!

目次

第1章 不動産投資こそがストレス地獄のサラリーマンを救う最強のソリューションである(健康面での不安があり、定年まで働けるか不安;会社の業績が悪くリストラの恐怖に怯える毎日だ ほか)
第2章 本当は怖くない不動産投資―不動産投資の闇を知り、教訓として、回避する(不動産投資の“闇”を知ることがこれからの投資に生きる;成り立たないシェアハウスの購入は投資家の責任 ほか)
第3章 アーリーリタイアへの近道―台場式不動産投資「鉄の掟」(台場式 不動産投資10+1の掟;借入金の額をコントロールし、金利を見極める ほか)
第4章 サラリーマンが不動産投資を始めるためにクリアすべき課題と対処法(日本では金融基礎知識は自分で身につけるしかない;マンションの買いどきはいつか、その「判断力」を身につける ほか)
第5章 サラリーマンをリタイアしストレスフリーを実現する(100%完全なリタイアをめざす必要はない;アーリーリタイアに向けて、お金の整理整頓を行おう ほか)

著者等紹介

台場史貞[ダイバフミサダ]
1958年、戌年生まれ。愛知県瀬戸市出身。名古屋の理系大学卒業後、エンジニアとして就職するが、3度の転職をしながら4つの会社を渡り歩く波乱万丈のサラリーマン人生を経験。2004年に安全性を重視した中古マンション投資を開始。現在、16戸のマンションを保有し、2016年に両親の入院を機にサラリーマンを早期退職。2012年には、税金対策を主目的として、妻を社長にしたサブリース会社を設立する。年間家賃収入は1500万円、実質手取り80万円/月以上の不労所得を確保しながら、サラリーマンの不安定さと不労所得の重要性をセミナー等で語り、自身もさらなる不労所得の拡大を目指し活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

かけだし不動産投資家

1
リニア開通を見据えて甲府や飯田の利便性が上がる為、不動産投資の対象エリアとして検討して良い模様。2022/10/27

えび

1
不動産について勉強その2の本。 不動産投資を考えるにあたってその周りの環境(学校や工場、リニアの開通など)も見て色々考える必要があると分かった。 最後は不動産と言うより叱咤激励みたいになってたけど、確かに行動しないと始まらないという事は分かった。2020/06/21

じんじょ

0
★★☆☆☆2020/10/14

ゆーせー

0
さらっと読むにはいい本。ワンルーム投資は悪くない投資手法だと思う。2020/05/11

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