内容説明
古来の日本詩のリズムと現代の口語詩とのハーモニー。新たな詩の可能性に挑戦をした高校生詩人の処女詩集。
目次
『朝の目覚め』(光の種;花冠の儀式 ほか)
『昼の輝き』(太陽に耳を澄ます;暗闇から跪き ほか)
『夕べの夢想』(帰り道;笑顔の空へ ほか)
『夜のやすらぎ』(月下の獣;瞳の檻 ほか)
著者等紹介
竹中康友[タケナカヤストモ]
1982年岐阜県生まれ。詩人、通信制高校2年生(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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