出版社内容情報
ストレス・病気知らずの帯津流健康法最新刊
働きすぎない、夜ふかししない、悩みすぎない……。
もっと笑い、よく食べて、とことん遊ぶ……。
ストレスを減らし、免疫力を高めることが、寿命をのばす!
「ホリスティック医療」の世界的権威が、「いい人」をやめていつまでも健康でいられる秘訣を伝授
はじめに 「いい人」に徹すると寿命は縮まる
序 「いい人」では、長生きできません!
1章 病気を防ぐには、よく遊び、よく笑え!――「ときめき」で健康スイッチが入る
2章 健康でいたけりゃ酒も偏食も楽しめ!――免疫力を高める「ちょいワル」食生活
3章 早死にがイヤなら、もう遠慮はするな!――寿命をのばす「不良」習慣
4章 「健康常識」は意識するな!――医者や薬に頼らない生き方
おわりに 「いい人」にすすめたい「気」の養生
内容説明
遠慮しすぎる、お人好しすぎる、断りきれない。いつも損な役回りばかりで「いい人」すぎるあなたに贈るストレスを抱えず健康で長生きするための帯津流健康習慣。
目次
序章 「いい人」では、長生きできません!(本音をちょっと交えて話せば、自分も相手もラクになる;働きすぎと過度なストレスはダメ―「いい加減」のススメ ほか)
第1章 病気を防ぐには、よく遊び、よく笑え!―「ときめき」で健康スイッチが入る(「もう40代だから…」では、ときめきが減る一方;今日から遠慮はやめて「ちょいワル」になれ! ほか)
第2章 健康でいたけりゃ酒も偏食も楽しめ!―免疫力を高める「ちょいワル」食生活(イチロー選手に学ぶ、ときめきの偏食のススメ;50歳以降の人ほど、「肉食」が健康につながる ほか)
第3章 早死がイヤなら、もう遠慮はするな!―寿命をのばす「いい加減」習慣(うつ病なんかになっている場合じゃない!;適度なストレスは人生のスパイスになる ほか)
第4章 「健康常識」は意識するな!―医者や薬に頼らない生き方(こだわりの強い生活では、かえって身体を弱める;いい人ほど、がんになるリスクは高い? ほか)
著者等紹介
帯津良一[オビツリョウイチ]
1936年埼玉県生まれ。医学博士。1961年、東京大学医学部卒業。東京大学医学部第三外科、共立蒲原総合病院外科、都立駒込病院外科医長などを経て、1982年、埼玉県川越市に帯津三敬病院を開設、院長となる。現在、同病院名誉院長、帯津三敬塾クリニック主宰。人間を「有機的総合体」と捉え、西洋医学のみならず伝統医学・民間療法等を体系的に組み合わせて患者自身の自然治癒力を引き出す、「ホリスティック医学」を実践する。全国での講演回数も多く、「長生きにはときめきが大事」と心・食・気の養生を勧め、聴衆の人気を博している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
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くーる
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