内容説明
景色を楽しみ、見所で思いをめぐらせて、右脳を効果的に働かせる。それが健康維持、老化防止への近道だ。「ウォーキング」に「脳リハビリ」の医学理論をミックス。お医者さんが薦める「楽しい老化予防」の新技術。
目次
第1章 従来のウォーキングとはここが違う!脳と身体に効く!ウォーキング革命(認知症予防のための「大江戸マイウォーク」開催!;従来のウォーキングと、どう違うのか? ほか)
第2章 ここがポイント 右脳ウォーキングの準備と実践(自分なりのウォーキング・プランを立ててみる!;正しいウォーキングのための“準備運動” ほか)
第3章 私が体験した右脳ウォーキングコース12選(ウォーキングコースは自分でつくる;さわやかな高原を歩く ほか)
第4章 ウォーキングを楽しむための日常トレーニング(歩行能力を高めるエクササイズ;ウォーキングを日常習慣に ほか)
著者等紹介
鵜飼俊忠[ウカイトシタダ]
同善病院院長。日本リハビリテーション医学会認定臨床医、健康スポーツ認定医、日本旅行医学会認定医、日本ウオーキング協会公認指導員、帝京大学リハビリテーション科同門会副会長。昭和31年に先代が同善医院・同善助産所を創設。昭和59年に専門であるリハビリテーション科を軸に改革(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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