首都圏鉄道事情大研究 将来篇

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首都圏鉄道事情大研究 将来篇

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  • サイズ 46判/ページ数 256p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784794224330
  • NDC分類 686.213
  • Cコード C0065

内容説明

人口減少社会は鉄道にとってチャンスでもある!相鉄新横浜線や高輪ゲートウェイ駅の全容から、新線建設計画、各線の将来までを徹底分析!

目次

1 テーマ別総点検(相鉄・JR直通線開通;着工した芳賀・宇都宮LRT;新交通システムとはどんな鉄道か ほか)
2 「新線計画」分析(首都圏で建設中の新線はわずかだが、計画は多数;首都圏新線)
3 各線徹底分析(JR山手線―正式な山手線は品川‐新宿‐田端間;JR京浜東北線―田端‐田町間は山手線とで方向別複々線になっている;JR埼京線―武蔵浦和以北は不便になった ほか)

著者等紹介

川島令三[カワシマリョウゾウ]
1950年、兵庫県生まれ。芦屋高校鉄道研究会、東海大学鉄道研究会を経て「鉄道ピクトリアル」編集部に勤務。現在、鉄道アナリスト、早稲田大学非常勤講師、全国鉄道利用者会議顧問(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

出版社内容情報

人口減少社会は鉄道にとってチャンスでもある!

相鉄新横浜線や高輪ゲートウェイ駅の全容から、
新線建設計画、各線の将来までを徹底分析! 

<内容より>
?開通まもない相模鉄道新横浜線の全容と問題点
?高輪ゲートウェイ駅の設置で何が変わるか
?L/Cカーによる座席指定スペースは快適といえるか
?新線建設計画(東京臨海部と羽田空港へのアクセスほか)
?各線の現状と将来分析……など