内容説明
エリーはロイヤルバレエスクール中等部にはれて入学!初めての寮生活は新鮮で楽しいことばかり。ロイヤルバレエ団のクリスマス公演「くるみ割り人形」に中等部からも出られるときいて、大好きな子ども役にえらばれるか、いまからドキドキ…。
著者等紹介
モス,アレクサンドラ[モス,アレクサンドラ][Moss,Alexandra]
英国ブライトンの海岸近くに、夫と3人の子どもと住む。バレエを習っていたが、ケガをしてバレエダンサーになる夢をあきらめ、のちに作家になった。人気シリーズをいくつも書いている有名な児童文学作家で、アレクサンドラ・モスはペンネーム
阪田由美子[サカタユミコ]
1958年生まれ。翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
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ミルクみるく
10
もうこれ本当におすすめです!この話1〜8まで全部読みました!わたしもバレエ習っているのでこんな気持ちよくわかります!
ふみ
2
いよいよ中等部へ入学をしたエリー。憧れいっぱい夢いっぱいだけど、はじめての寄宿生活。大勢のルームメイトはみんなきさくでやさしいけど、そこにはオーディションでぶつかっちゃったあの娘もいて・・・!? バレエの動きはぜんっぜん分かんないけど(汗)、エリーをとりまくバレエ学校の色々がすごく面白いし、エリーがいい子で、応援しながら読んでる感じです^^2014/09/17
Theodore
2
この手の物語のお約束としてちょっと不仲な相手は出てくるけど、基本的に悪い人はいないので、安心して読める作品。ただし、スティーヴの存在だけは受け入れがたい。うざったいし、邪魔。2010/03/16




