甲子園怪物列伝

個数:

甲子園怪物列伝

  • 提携先に在庫がございます【僅少】
    通常、5~7日程度で出荷されます。
    ※納期遅延や、在庫切れで解約させていただく場合もございます。
    (※複数冊ご注文はお取り寄せとなります)
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    通常、5~7日程度で出荷されます。

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫状況は刻々と変化しており、ご注文手続き中やご注文後に在庫切れとなることがございます。
    ◆出荷予定日は確定ではなく、表示よりも出荷が遅れる場合が一部にございます。
    ◆複数冊をご注文の場合には全冊がお取り寄せとなります。お取り寄せの場合の納期や入手可否についてはこちらをご参照ください。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ B6判/ページ数 221p/高さ 20cm
  • 商品コード 9784794215109
  • NDC分類 783.7
  • Cコード C0075

内容説明

「負けたら終わり」の緊張感が生みだした伝説!大舞台でその潜在能力を余すところなく発揮した松坂、清原、連続敬遠されることで伝説になった松井、不完全燃焼のまま甲子園を去らざるをえなかった江川、イチロー…。才能と努力がせめぎ合う夢舞台に登場した伝説の球児たちの軌跡を追う。

目次

松坂大輔
寺原隼人
ダルビッシュ有
辻内崇伸
太田幸司
江川卓
原辰徳
牛島と香川
荒木大輔
池田高校
桑田と清原
イチロー
松井秀喜
松坂世代

著者等紹介

小関順二[コセキジュンジ]
1952年、神奈川県生まれ。日本大学芸術学部卒。1988年にドラフト会議倶楽部を創設、模擬ドラフトを開催して注目を集める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

金吾

23
怪物列伝なので個人主体の中、池田高校はチームで書かれているのが印象的です。また牛島、香川のバッテリーの話は好きです。2026/03/23

しーふぉ

18
牛島のベンチからの敬遠の指示の伝令に「引っ込んどれ!」と追い返し、バッターはキャッチャーのドカベン香川に「勝負せい」牛島に言って来いと言いマウンドに行かせたエピソードが面白い。結果は2塁打を打ち決勝点となったようです。2019/12/16

showgunn

8
ちょうど10年前の出版で、今読むとその当時で既に評価が定まっており伝説として語り継がれているものと、これからの活躍に期待がかかる選手との両方のことが記されていて面白い。 ダルビッシュは高校生の頃から独特の雰囲気があったなぁとか、「200勝するか、つぶれるか」とスカウトに言われたという辻内は見事につぶれたなぁ、とか。 ところどころ小関順二らしい鬱陶しさが目に付くけどデータと私感のバランスも悪くなく楽しめた。2016/08/06

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/103629
  • ご注意事項

    ご注意
    リンク先のウェブサイトは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
    この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
    最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
    リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ドワンゴ」にご確認ください。

最近チェックした商品