日本版 民間防衛

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  • サイズ B6判/ページ数 349p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784792606312
  • NDC分類 392.1
  • Cコード C0030

内容説明

テロ、戦争、移民問題から予期せぬ地震、異常気象、そして災害!その時、何が起きるのか?我々はどうやって身を守る?

目次

第1章 テロ・スパイ工作(CBRN(大量破壊兵器)テロに備えよ
テロの攻撃目標 ほか)
第2章 戦争(有事法制と国民保護;国民保護法ってどんな法律? ほか)
第3章 自然災害(巨大地震があなたを襲う;災害時のデマの恐ろしさ ほか)
第4章 移民侵略(そもそも移民とは何か;移民問題は「国民か外国人か」ではなく「本国人か移民か」 ほか)
第5章 インテリジェンス(戦争よりも深刻な危機;内乱はこうして起きる ほか)

著者等紹介

濱口和久[ハマグチカズヒサ]
1968年、熊本県生まれ。防衛大学校材料物性工学科卒(37期)。防衛庁陸上自衛隊、元首相秘書、栃木市首席政策監(防災・危機管理担当兼務)などを務め、現在、拓殖大学大学院地方政治行政研究科特任教授・同大学防災教育研究センター副センター長、一般財団法人防災教育推進協会常務理事・事務局長、防災危機管理フォーラム代表

江崎道朗[エザキミチオ]
1962年、東京都生まれ。九州大学卒業後、月刊誌編集長、団体職員、国会議員政策スタッフを務め、安全保障、インテリジェンス、近現代史研究に従事。現在、評論家。コミンテルン・ハンターとも呼ばれる

坂東忠信[バンドウタダノブ]
元警視庁刑事、通訳捜査官。宮城県生まれ。昭和61年警視庁巡査を拝命後、交番勤務員、機動隊員、刑事、北京語通訳捜査官として新宿、池袋などの警察署、警視庁本部で勤務。中国人犯罪の捜査活動に多く従事。平成15年、勤続18年で警視庁を退職。退職後は作家として執筆、保守論壇に加わっての講演活動を展開。また、絵本作家ときたひろしのペンネームで『お父さんへの千羽鶴』(展転社)なども執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。