拘禁刑を考える―新しい刑罰制度は何をもたらすのか

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拘禁刑を考える―新しい刑罰制度は何をもたらすのか

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  • サイズ A5判/ページ数 114p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784792354640
  • NDC分類 326.42
  • Cコード C3032

目次

第1部 論説(これまでの監獄改良・行刑改革の歩み;拘禁刑施行に伴う課題と期待される変革;「拘禁刑」の成り立ち)
第2部 座談会(《座談会》新しい拘禁刑によって何が変わるか)

著者等紹介

指宿信[イブスキマコト]
成城大学法学部教授・成城大学治療的司法研究センター長

城下裕二[シロシタユウジ]
北海道大学大学院法学研究科特任教授

丸山泰弘[マルヤマヤスヒロ]
立正大学法学部教授・成城大学治療的司法研究センター客員研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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