目次
1 憲法のなかの「外国」
2 財産概念について―フランス法からの示唆
3 日本家族法―フランス法の視点から
4 外国法(学)の継受という観点から見た日本の刑法と刑法学
5 日本商法の源流・ロェスレル草案―「ロェスレル型」株式会社を例として
6 わが国におけるオーストリア民事手続法の受容―「手続集中」理念と大正民事訴訟法改正
7 外国法の継受という観点から見た日本の刑事訴訟法と刑事手続
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