- ホーム
- > 和書
- > 法律
- > 民法
- > 物権法・財産法・債権法
目次
第1章 建築請負契約の成立
第2章 建築請負契約における所有権の帰属
第3章 建築請負契約における完成と瑕疵(建築請負契約の効力1)
第4章 注文者の指図と請負人の義務(建築請負契約の効力2)
第5章 同時履行の抗弁と危険負担(建築請負契約の効力3)
第6章 事情変更の原則と建築請負契約(建築請負契約の効力4)
第7章 建築請負契約の解除
第8章 債権法改正における請負契約の検討
第9章 終章
著者等紹介
平田厚[ヒラタアツシ]
昭和35年5月鹿児島県生まれ。昭和60年3月東京大学経済学部経済学科卒業。昭和62年11月司法試験合格。平成2年4月弁護士登録。平成8年9月ベルギー、ルーヴァンカソリック大学留学。平成16年4月明治大学法科大学院専任教授就任(民法担当・現職)。平成24年1月日比谷南法律事務所設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



