不真正不作為犯の体系と構造―刑法理論の基礎〈2〉

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不真正不作為犯の体系と構造―刑法理論の基礎〈2〉

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  • サイズ A5判/ページ数 209p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784792318833
  • NDC分類 326.15
  • Cコード C3032

目次

第1章 不作為犯総説
第2章 不真正不作為犯の構成要件
第3章 違法性
第4章 責任
第5章 未遂
第6章 過失の不真正不作為犯
第7章 不作為による正犯と共犯

著者等紹介

吉田敏雄[ヨシダトシオ]
昭和44年3月北海道大学法学部卒業。昭和62年3月法学博士(北海道大学)。平成15年10月新犯罪学会(ミュンヘン)において「ベッカリーア賞(銀賞)」受賞。平成19年2月「菊田クリミノロジー賞」受賞。現職、北海学園大学法学部・大学院法学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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