ドクトル外交官世界を診る

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  • サイズ A5判/ページ数 220p/高さ 20cm
  • 商品コード 9784791106738
  • NDC分類 498.02
  • Cコード C0095

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

Akihiro Nishio

15
おそらく顔見知りではあると思うが遠慮なく言えば、内容の無い本だった。12年も大使館の医務官として働いて、これだけ内容のない本しか書けないことに驚く。だいたい知ってはいたが、やはり楽な仕事である。また、専門の精神医学についても非常に薄っぺらい理解である。しかし、今の仕事に疲れたら、2-3年この仕事でリハビリするのはいいなと改めて思った。アフリカスタートならば誰でもなれる職種なので。2016/10/18

PukaPuka

1
久家義之氏と同業(いずれも当時)ながら、まったく趣きの異なる本。専門が外科か精神科かという違いはあるかもしれないが。久家氏の本を読んで外務医務官にアプライするのをやめた人は間違いなくいるだろうし、逆に本書を読んで外務医務官にアプライした人も何人もいるであろう。しょうもないことを嘆くより文化的差異と捉える、医療行政的な社交、根回し、調整が苦なくできる人、アフリカにしばらく住んでもいい人には、一度はやってみてよい職業と思われる。2016/08/29

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