不安障害の認知行動療法〈3〉強迫性障害とPTSD

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不安障害の認知行動療法〈3〉強迫性障害とPTSD

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  • サイズ A5判/ページ数 221p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784791105694
  • NDC分類 493.72
  • Cコード C3011

内容説明

シリーズ最終巻。前半は、症状や各種治療を最新のエビデンスに基づいて明快に解説。後半は、治療者向けガイド、患者さん向けマニュアルになっており、現場ですぐに使える効果の高い認知行動療法プログラムを紹介する。患者さん向けマニュアルは、治療を受けてもらう際の手引きとしてだけではなく、病気を理解するためのガイドブックとしても優れたものである。

目次

第12章 強迫性障害(OCD)―症状編
第13章 強迫性障害(OCD)―治療編
第14章 強迫性障害(OCD)―治療者向けガイド
第15章 強迫性障害(OCD)―患者さん向けマニュアル
第16章 外傷後ストレス障害(PTSD)―症状編
第17章 外傷後ストレス障害(PTSD)―治療編
第18章 外傷後ストレス障害(PTSD)―治療者向けガイド
第19章 外傷後ストレス障害(PTSD)―患者さん向けマニュアル
第20章 結語

著者等紹介

アンドリュース,ギャビン[アンドリュース,ギャビン][Andrews,Gavin]
New South Wales大学精神科教授、Clinical Reserach Unit for Anxiety and Depression(不安抑うつ臨床研究所)の所長

クリーマー,マーク[クリーマー,マーク][Creamer,Mark]
Australian Centre for Posttraumatic Mental Healthの所長、Melbourne大学精神科教授

クリーノ,ロッコ[クリーノ,ロッコ][Crino,Rocco]
St.Vincent病院の臨床心理士

ハント,キャロライン[ハント,キャロライン][Hunt,Caroline]
臨床心理士、Sydney大学心理学科上級講師

ランプ,リサ[ランプ,リサ][Lampe,Lisa]
精神科医、New South Wales大学精神科講師
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

出版社内容情報

《内容》 不安障害の認知行動療法を学ぶシリーズ第3弾は、強迫性障害とPTSDに焦点を当てる。前半は、症状や各種治療を最新のエビデンスに基づいて明快に解説。後半は、治療者向けガイド、患者さん向けマュアルになっており、現場ですぐに使える効果の高い認知行動療法プログラムを紹介する。患者さん向けマニュアルは、治療を受けてもらう際の手引きとしてだけではなく、病気を理解するためのガイドブックとしても有効。