Computer technology<br> リンカ・ローダ実践開発テクニック―実行ファイルを作成するために必須の技術

個数:

Computer technology
リンカ・ローダ実践開発テクニック―実行ファイルを作成するために必須の技術

  • 出版社からのお取り寄せとなります。
    入荷までにおよそ1~3週間程度かかります。
    ※商品によっては、品切れ等で入手できない場合がございます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷までの期間】
    ■通常、およそ1~3週間程度

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆上記期間よりも日数がかかる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆品切れ・絶版等により入手できない場合がございます。
    ◆品切れ・絶版等の確認に2週間以上かかる場合がございます。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • 店舗受取サービスはご利用いただけません。

    ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
  • サイズ B5判/ページ数 303p/高さ 24cm
  • 商品コード 9784789838078
  • NDC分類 007.64
  • Cコード C3055

内容説明

本書では、リンカとローダについて、実践を交えながら説明します。コア・ダンプからの実行再開やリンカの自作など、興味深い実験も行います。

目次

第1章 リンカとローダの役割
第2章 ELF形式の解析
第3章 ライブラリ・アーカイブの解析
第4章 実験―リンカで遊んでみよう
第5章 リンカ・スクリプトの役割と動作
第6章 リンカ・スクリプトを使った実験
第7章 コマンド・ライン指定による動作の違いとリンカの利用法
第8章 ローダの原理と簡易ローダの作成
第9章 コア・ダンプの解析
第10章 簡易リンカの作成
第11章 共有ライブラリの使い方

著者等紹介

坂井弘亮[サカイヒロアキ]
1973年東京都生まれ。1999年~(株)PFU勤務。ネットワーク製品のハードウェア・ソフトウェア開発に従事。現在、富士通(株)に勤務。ネットワーク製品の開発業務に携わるかたわら、PC‐UNIXハッキング、雑誌記事の執筆、FPGA設計、独自OSの作成などで活動中。論理言語、組み込みシステム、FPGA、組み込みOSなどに興味がある。最近は学習向けの自作組込みOSである「KOZOS」の開発を進めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

最近チェックした商品