目次
序章 地域社会福祉史研究の意義と動向
第1章 社会事業推進における重点課題
第2章 方面委員制度の創設と展開
第3章 児童への社会事業
第4章 少年感化・教護実践とその性格
第5章 人権・差別をめぐる諸問題
著者等紹介
杉山博昭[スギヤマヒロアキ]
1962年生まれ。日本福祉大学大学院修士課程修了。博士(学術・福祉)。特別養護老人ホーム、障害者作業所勤務、宇部短期大学講師を経て、2000年より長崎純心大学助教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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