内容説明
予防的介入は?治療は?家族への説明は?行政との連携は?子どもとも大人とも違う「思春期の患者」に、あのときどうすればよかったのか…
目次
1章 総論
2章 乳幼児からの思春期医療:予防の観点から
3章 思春期に多い疾患について診断と治療を知る:知識領域
4章 関係各所との連携を中心としたケア:態度、プロフェッショナリズム
5章 主訴からみる思春期診療:外来での実践、臨床医が外来で生き残るコツ
6章 思春期の頻用薬剤
著者等紹介
原朋邦[ハラトモクニ]
医療法人皆誠会はらこどもクリニック 理事長/院長
児玉和彦[コダマカズヒコ]
医療法人明雅会こだま小児科 理事長
小橋孝介[コハシコウスケ]
鴨川市立国保病院 病院長
三澤美和[ミサワミワ]
大阪医科薬科大学病院総合診療科 医長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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