内容説明
初めて詩として訳された『論理哲学論考』。厳格な解釈に基いて、鋼鉄の文体を翻訳する。ヴィトゲンシュタインの声を届ける新訳。
著者等紹介
木村洋平[キムラヨウヘイ]
1983年生まれ。現在、東京大学教養学部科学史・科学哲学専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
-
- 電子書籍
- 愛しの国玉【分冊版】 36 シルフコミ…
-
- 電子書籍
- 渚の旅人 かもめの熱い吐息 幻冬舎文庫



