がんになった私がした30の実験―がん治療に疑問を感じた私の体験記

個数:

がんになった私がした30の実験―がん治療に疑問を感じた私の体験記

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2021年06月21日 16時47分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ 46判/ページ数 200p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784782905210
  • NDC分類 494.5
  • Cコード C0030

内容説明

がんは病気じゃない、身体からの警告である。家族は敵にも味方にもなる。本当に大切なのは味覚だった。日本のがん治療の不自然さ…治したいなら、今一度、人生を見直せ!

目次

第1章 がんの兆候から発覚まで(世の中にあふれる情報を鵜呑みにしてはいけない;体の不調を感じるまで ほか)
第2章 がん治療での実験(治療方針については、受け身にならず自ら積極的に質問していくこと;一番は家族である ほか)
第3章 入院中の実験(病院の選び方;自分のがんを写真に撮る ほか)
第4章 生活面での実験(人間ドックはほどほどに;人間にとって、一番大切なものは味覚だった ほか)
第5章 がんになってしまった君へ(がん研究;がんになってしまった君へ)

著者等紹介

上野淳[ウエノジュン]
東京府中市生まれ。大手半導体企業にて勤めたあとに、独立し株式会社J‐mindを設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。