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出版社内容情報
高木完[タカギカン]
著・文・その他
内容説明
東京ブラボー、ピテカン、ツバキハウス、タイニー・パンクス、MAJOR FORCE―79年のデビューから現在まで、独自のセンスで日本のカルチャーを牽引する高木完による初単行本。
目次
いくつかの場面(かんちゃん→KAN→完;見る前に飛べ;スタインウェイのピアノ;ドラムセット;ジョン・バリー『007の世界』 ほか)
東京IN THE FLESH(ヤン富田;近田春夫;高橋盾(UNDERCOVER)
大貫憲章
NIGO ほか)
著者等紹介
高木完[タカギカン]
1961年生まれ、逗子市出身。1979年に日本初のパンクロックレーベル、ゴジラレコードよりFLESHのボーカリストとしてデビュー。1981年、東京ブラボーに参加。原宿ピテカントロプスや新宿ツバキハウスといったナイトクラブシーンで活動。1984年にツバキハウスでDJ活動をはじめる。1985年、手塚眞監督の『星くず兄弟の伝説』に出演。1986年に藤原ヒロシとタイニー・パンクス結成。1988年には日本初のクラブミュージックレーベル&プロダクション“MAJOR FORCE”を藤原ヒロシ、屋敷豪太、工藤昌之、中西俊夫と設立。90年代はソロアーティストとして活躍し、アルバムを5枚リリースするほか、様々なアーティストのプロデュース、プロジェクトに参加。2018年、30周年を迎えたMAJOR FORCEを再始動。2020年よりJ-WAVE(81.3FM)の番組「TOKYO M.A.A.D SPIN」でナビゲーターを務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
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