目次
1 The Truth of Digital Implant Prosthesis
New Superimpose Module~DUPYの開発までの道のり~
2 DUPYの優位性
3 DUPYの使用方法
4 歯科用ジルコニアの変遷と4Y回帰の理由
5 ベリフィケーションジグ・ベリフィケーションキャストの重要性
6 補綴装置のデザイン
7 IOS/STLデータの落とし穴
8 デジタル技術を駆使した診察・検査その後の診断
CASE PRESENTATION Clinical Impact of an Advanced Superimpose Module in Dental Treatment
著者等紹介
山下恒彦[ヤマシタツネヒコ]
1984年 大阪歯科学院卒業、渡米。2018年 ADA(American Dental Association)メンバー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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