目次
序章 戦後保育実践への招待
1章 敗戦から一九五〇年代―戦後保育実践の出発
2章 一九六〇年代―伝えあう保育の開花
3章 一九七〇年代―あそび保育の発展
4章 一九八〇年代―多様な保育の創造
5章 一九九〇年代―共感を育てる保育の深化
6章 二〇〇〇年以降―父母とともにつくる保育の展開
終章 いま、保育実践史に学ぶ意味
著者等紹介
宍戸健夫[シシドタケオ]
同朋大学客員教授
渡邉保博[ワタナベヤスヒロ]
静岡大学
木村和子[キムラカズコ]
名古屋短期大学
西川由紀子[ニシカワユキコ]
華頂短期大学
上月智晴[コウズキトモハル]
京都女子大学短期大学部(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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