サンエイムック 男の隠れ家別冊<br> 光に永遠を見た画家 クロード・モネ

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サンエイムック 男の隠れ家別冊
光に永遠を見た画家 クロード・モネ

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  • サイズ A4変判/ページ数 120p/高さ 29cm
  • 商品コード 9784779653926
  • NDC分類 723.35
  • Cコード C9476

出版社内容情報

2026年2月、アーティゾン美術館にて開催決定! モネ没後100年 「クロード・モネ -風景への問いかけ」


【目次】

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

たらお

16
モネ没後100年を記念しての冊子。読んで感じるのが、モネの多作さ。同じ風景を光や季節の変わりごとに連作していたり、睡蓮を何作も描いていたりする。そして、日本にもモネの絵がある美術館が想像以上に多いことが分かった。モネの絵の面白さは「視覚混合」というもので、異なる色を混ぜずに並置し、鑑賞者の目の中で色が混ざり合ったように感じさせる手法だ。目の中で色が混ざり合う感覚!というところが面白い。そして、【かささぎ】という冬景色の表現は変化を出しづらい雪の中に光の濃淡を描き最後まで描ききる描写力がすごい。2026/04/24

Go Extreme

2
クロード・モネ=印象派の巨匠 光の探求+色彩の分割=瞬間の把握 アトリエ=屋外(自然) 軌跡:パリ→アルジャントゥイユ→ヴェトゥイユ→ジヴェルニー 風景⇔光・時間の推移=連作の誕生(積みわら+大聖堂+ポプラ並木) 晩年の集大成=ジヴェルニーの庭+睡蓮の池 視力低下(−)→不屈の制作意欲(+) 自然への愛=光の表現=永遠の美への昇華2026/04/26

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