傾聴・心理臨床学アップデートとフォーカシング―感じる・話す・聴くの基本

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  • サイズ A5判/ページ数 248p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784779510458
  • NDC分類 146.8
  • Cコード C3011

目次

第1章 古典的な心理療法理論
第2章 感じるとは如何にあるのか
第3章 「感じ」を話すとき何が起こるのか
第4章 セラピストが聴くとき何が起こるのか
第5章 アップデートする傾聴とフォーカシング
第6章 更新し続けるフォーカシング諸方法

著者等紹介

池見陽[イケミアキラ]
University of Chicago,Graduate Division of Social Sciences(1980)。医学博士(産業医科大学1989)。現在、関西大学大学院心理学研究科臨床心理専門職大学院教授。臨床心理士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

まぎぬん

3
傾聴が何か抑圧されたものを暴き出していく過程ではなく、創造的なものである、ということが最も印象的であった。クライアントは、話しながら気づき、自らを統合的体験として紡ぎ出していくのだろう。2018/01/04

ぬっち

1
EXPの具体例についてしれて良かった。2023/08/05

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