目次
心理学と実験
ミュラー・リヤー錯視
大きさの恒常性
ストループ効果:紙版による測定
鏡映描写
対連合学習
系列位置効果
情報の伝達と変容
問題解決過程
4枚カード問題
パーソナルスペース
透明性錯覚
社会的ジレンマ
社会的促進と社会的抑制
同調
潜在態度:紙筆版潜在連合テスト(IAT)による測定
自己教示訓練
レポートの書き方
著者等紹介
大和田智文[オオワダトモフミ]
江戸川大学社会学部教授。専修大学大学院文学研究科博士後期課程単位取得退学博士(心理学)
鈴木公啓[スズキトモヒロ]
東京未来大学こども心理学部准教授。東洋大学大学院社会学研究科博士後期課程修了博士(社会学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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