内容説明
自覚的な食事が心を強くする!感情のコントロールに必要なのは、食べ物だけではなく、食べ方だった!食事の内容は、そのままに心が整う!!アンガーマネジメントが考える心身を整える習慣術。
目次
第1章 食べ方を変えれば心が疲れない(身体を整えるのが先か、心を整えるのが先か;食事にこだわる人は怒りっぽくなる理由 ほか)
第2章 食に対する罪悪感が心を疲れさせる(コアビリーフの気づき方;自分の言葉に気づく(言葉をメモする;言葉を録音する) ほか)
第3章 罪悪感の手放し方(手放さなくていい罪悪感もある;罪悪感の引き算ワーク(ルールを決めておく;罪悪感をゆるく持ち続ける;睡眠不足が悪影響) ほか)
第4章 食の悩みタイプ別 心が疲れなくなる食事術(大してお腹も空いていないのについ食べてしまう;忙しくて食事がおろそかになってしまう ほか)
第5章 ニューノーマル時代の心の整え方(まずは健康を優先させる;幸せを増やすよりも、不幸を増やさない ほか)
著者等紹介
安藤俊介[アンドウシュンスケ]
一般社団法人日本アンガーマネジメント協会代表理事。アンガーマネジメントコンサルタント。ナショナルアンガーマネジメント協会では15名しか選ばれていない最高ランクのトレーニングプロフェッショナルにアジア人としてただ一人選ばれている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
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- 和書
- なみなみ島のやえこさん




