出版社内容情報
●多様なイディオムや独特な言い回し、アカデミックライフや別れ・再会の場面で役立つ語彙など300の英語表現を収録しています。
●留学の終盤に関連した15のトピックと、場面をイメージしやすい豊富なイラストを通して、リアルな内容のストーリーが展開していきます。
●英語表現を定着させ、運用できることを目的に例文を600用意しています。
【目次】
内容説明
本書の特徴。1―英語表現。本書には、多彩なイディオムや独特な言い回し、アカデミックライフや別れ・再会の場面で役立つ語彙など、より洗練された印象を与える300の英語表現を収録しています。2―トピック&ストーリー。留学プログラム終了前の1か月間を過ごす大学生の姿を、5つのテーマのもと、留学の終盤に関連した15のトピックを通して描き、リアルな内容のストーリーが展開していきます。さらに、各場面をイメージしたイラストも豊富に収録しています。3―例文。学習対象の英語表現を着実に定着させ、実際のコミュニケーションで運用できることを目的として、例文を600文収録しています。
目次
1 Hosting a Party at Ken’s Host Family
2 Going on a Final Group Trip
3 Registering Credit Card Information
4 Reserving a RyberGo Ride from the App
5 Visiting a Company
6 Conducting Interviews
7 Giving an Individual Presentation(EP 1‐1)
8 Giving an Individual Presentation(EP 1‐2)
9 Discussing Future Plans (EP 1‐1)
10 Discussing Future Plans (EP 1‐2)
11 Attending a Follow‐up Interview
12 Joining a Final Session for English Programs
13 Having a Final Dinner with Ken’s Host Family
14 Saying Goodbye at the Airport
15 Meeting Online
著者等紹介
松園保則[マツゾノヤスノリ]
明治学院大学経済学部国際経営学科准教授。英国ウォーリック大学大学院修士課程(英語教授法専攻)修了。大手予備校の専任講師としてTOEFLやIELTS対策の指導に長年従事した後、2018年4月より現職。国際経営学科の必修科目「English for Business Communication」や「Public Speaking」をテーマとしたゼミを担当するとともに、経済学部英語プログラム責任者として、実践的なビジネスコミュニケーション力の育成や海外留学を目指す学生の支援に力を注いでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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