出版社内容情報
●留学から3か月ほど経過した時期に関連した時期に特に役立ち、日常場面で使いやすい、単語・熟語・イディオム・短文など300の英語表現を収録しています。
●留学生活で直面しやすい20のトピックと、場面をイメージしやすい豊富なイラストを通して、リアルな内容のストーリーが展開していきます。
●英語表現を定着させ、運用できることを目的に例文を600用意しました。
【目次】
内容説明
本書の特徴。1―英語表現。本書には、留学開始から3か月ほど経過した時期に特に役立ち、日常場面で使いやすい、単語・熟語・イディオム・短文など300の英語表現を収録しています。2―トピック&ストーリー。留学開始から3か月ほど経過した時期に関連した5つのテーマのもと、留学生活で直面しやすい20のトピックを通して、リアルな内容のストーリーが展開していきます。さらに、各場面をイメージしたイラストも豊富に収録しています。3―例文。学習対象の英語表現を着実に定着させ、実際のコミュニケーションで運用できることを目的として、例文を600文収録しています。
目次
1 Meeting a New Friend
2 Talking about the Weather
3 Eating Out
4 Cooking at Home(Ep 1‐1)
5 Cooking at Home(Ep 1‐2)
6 Using the ”Meetnip” App
7 Joining a Halloween Party
8 Spending the Christmas Holiday
9 Working on a Class Assignment(Ep 1‐1)
10 Working on a Class Assignment(Ep 1‐2)
11 Working on a Class Assignment(Ep 2‐1)
12 Working on a Class Assignment(Ep 2‐2)
13 Feeling Ill(Ep 1‐1)
14 Feeling Ill(Ep 1‐2)
15 Living with a Host Family(Ep 1‐1)
16 Living with a Host Family(Ep 1‐2)
17 Doing the Laundry
18 Receiving Debit Cards
19 Booking Bus Tickets Online
20 Leaving a Smartphone at a Hotel
著者等紹介
松園保則[マツゾノヤスノリ]
明治学院大学経済学部国際経営学科准教授。英国ウォーリック大学大学院修士課程(英語教授法専攻)修了。大手予備校の専任講師としてTOEFLやIELTS対策の指導に長年従事した後、2018年4月より現職。国際経営学科の必修科目「English for Business Communication」や「Public Speaking」をテーマとしたゼミを担当するとともに、経済学部英語プログラム責任者として、実践的なビジネスコミュニケーション力の育成や海外留学を目指す学生の支援に力を注いでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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