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河合塾series
文系数学の良問プラチカ数学1・A・2・B (改訂版)

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  • サイズ A5判/ページ数 47,2/高さ 21cm
  • 商品コード 9784777202904
  • Cコード C7341

出版社内容情報

出題のねらいと解き方を詳しく解説!

● 本シリーズは、主に国公立大二次・私立大試験の対策に照準を当てた問題集です。

● 全国の大学入試問題の出題傾向と特徴を分析し、その中でも入試レベルの「標準~発展」を対象とした《頻出・典型・良問》を厳選しました。

● それぞれの問題は、発展性があり、応用力の養えるものを厳選してあります。

● 問題の解き方・考え方を詳しく解説し、記述・論述にも対応できます。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

こずえ

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文系は大抵高2の夏ころには数ⅡBおわるはずなので、秋口に1対1対で数1~Bやって、冬ごろからこれを始めるのがよいと思う。文系の人にありがちだが、パターンゲーでないとすぐに解説みてわかった気になってはならない。そのあと、何も見ずに自分でその答案を作れるように練習するのが数学の勉強。なぜ展開するのかなぜ相加相乗するのか、聞いていることやつかえる公式・定理から、問題文を正答に導くまでの過程を自分で考えてほしい。 文系で二次試験数学あるところでは、得意なのはアド。

はぐはぐ

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青チャートが高3の夏までだとすると、それ以降の後半は文系数学のプラチカに最もお世話になりました。収録問題は難しいです。大学の過去問ばかりなので理解するのにも時間がかかりました。それでも1問1問に時間をかけて分からないところは青チャートを辞書代わりに徹底的に復習することに徹しました。1周目はほとんどの問題が解けませんでしたが、2週目以降は方針を立てることができるようになったりと少しずつ進歩して、また次の周には…という形で反復をとにかく訓練しました。数学的センスはないのでとにかく方針を覚えるという勉強でした。

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