目次
作品図版
書家になったきっかけ
書家・紫香、俳人・紫女
墨と五十年
草堂、紫香、紫艸
作品リスト
著者等紹介
酒井紫艸[サカイシソウ]
1951(S26)年作次郎、淳子(紫香)の長女として岐阜市加納に生まれる。本名、美恵。祖父は書道家、草堂。1963(S38)年日本画を長縄士郎先生に師事。1971(S46)年名古屋名鉄トラベルサロンに入社、海外旅行業務に携わる。1972(S47)年紫香とともに書を殿村藍田先生に師事。5月独りでパリ旅行し、毎日ルーブル美術館に通う。1983(S58)年榊莫山先生に墨象を学ぶ(~88)。この頃より書の枠を出た抽象的な作品を創り始める。2000(H12)年俳誌「絵硝子」同人になる。2002(H14)年俳人協会会員になる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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