錦織圭に学ぶテニス 勝ちにいく教科書

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  • サイズ B6判/ページ数 191p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784775314623
  • NDC分類 783.5
  • Cコード C0075

出版社内容情報



児玉 光雄[コダマミツオ]

内容説明

このテクニックや練習法、メンタルトレーニングを実践すれば、誰でも優れたプレーヤーへと生まれ変わる。“ヘタの壁”を突破し、「試合に勝ちきる」ための最高のヒントが満載!読むだけで“一流のワザと思考”が身につくレッスン書。

目次

プロローグ “知的な練習”をすれば、ライバルを簡単に倒すことができる!
1章 “急速上達”を実感できる意識改革のススメ
2章 「インパクト」を磨くことで、強くて正確なショットが打てる!
3章 ストローク、ネットプレー、サーブ…この“基本ワザ”がミスを激減させる!
4章 優れた戦術を身につければ、“理想の得点パターン”で勝てる!
5章 ライバルとの差を一気に広げる実戦にすぐ役立つ「練習法」
6章 試合の流れを確実につかむ勝てる“ゲームメイク”術
7章 実力を100%発揮させる「フィジカル&メンタル」トレーニング

著者等紹介

児玉光雄[コダマミツオ]
1947年、兵庫県生まれ。鹿屋体育大学教授(体育方法学、スポーツ心理学)を経て、追手門学院大学客員教授。京都大学工学部卒業。大学時代はテニスプレーヤーとして活躍し、4年生時には全日本学生選手権男子シングルベスト8に入る。1970~74年には全日本選手権にも出場。カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)大学院に学び、工学修士号を取得。米国オリンピック委員会スポーツ科学部門の客員研究員としてオリンピック選手のデータ分析に従事する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

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やっちゃん

2
★★★★★・プレッシャーとは、プレーヤー本人が勝手につくり出した恐怖や不安・トレーニングと同じくらい、日々回復することが大切・良いイメージを頭の中に描いてプレーすることの大切さ2016/12/19

やっちゃん

1
★★★★★ 私の打ったストロークはネット上50センチを通過し、ベースラインの内側1メートルにバウンドする2016/12/10

Great Eagle

0
参考になりました。グリップの握り方は特に良かったです。少しずつテニスが分かってき始めているのかもしれませんね。2017/03/15

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