内容説明
本書は、プログラミングの入門書として多くの方に支持してただいた『これからはじめるプログラミング基礎の基礎』の続編です。実技編というタイトルのとおり実際にやってみることを基本にしています。やってみることは2つ―。1つはプログラムを設計すること、そして、もう1つは実際にプログラムを作って動かすことです。
目次
第1章 プログラマーへの道
第2章 日本語でプログラムを作ろう
第3章 プログラミング言語に翻訳しよう
第4章 値を入れる箱を用意しよう
第5章 場面ごとに異なる処理を実行しよう
第6章 場合分けをきちんとしよう
第7章 同じことを繰り返そう
第8章 状況を判断して繰り返すかどうかを決めよう
第9章 ロボットを作ろう
第10章 Windowsプログラミングに挑戦しよう




