内容説明
スタック&チルトによる劇的なスウィング変化が誰でも体験できるように、数多くの写真を使って、レッスンプログラムをまるごと詳細に解説する。
目次
1 ゴルフの真の基本とは
2 スタック&チルトの「型」
3 セットアップとバックスウィング
4 ダウンスウィングとフォロースルー
5 スタック&チルトはこんなに定説破り
6 2つの円と円錐
7 ドリルで覚えるスタック&チルト
8 ありがちなミスの直し方
9 上達の検証
著者等紹介
ベネット,マイケル[ベネット,マイケル][Bennett,Michael]
90年代中ごろ、ミニツアーを転戦しながらスウィングのメカニック研究を始める。やがて伝説的なレッスン書といわれるホーマー・ケリーの『ザ・ゴルフィング・マシン』を発掘、マック・オグレディの協力のもとスウィング理論の体系化に専念するようになった。現在、ニュージャージー在住
プラマー,アンディ[プラマー,アンディ][Plummer,Andy]
90年代中ごろ、ミニツアーを転戦しながらスウィングのメカニック研究を始める。やがて伝説的なレッスン書といわれるホーマー・ケリーの『ザ・ゴルフィング・マシン』を発掘、マック・オグレディの協力のもとスウィング理論の体系化に専念するようになったフィラデルフィア郊外に居を構えている
クラッカワー,マーシャ[クラッカワー,マーシャ][Krakower,Marsha]
東京都生まれ。1973年よりNHKテレビ・ラジオの英会話講座に出演。現在、聖心女子大学教授
江連忠[エズレタダシ]
1968年、東京生まれ。ジュニア競技で活躍後、アメリカに留学。ジム・マクリーンのもとでスウィング理論を学び、帰国後はツアープロを経てプロコーチに転身。96年レッスン・オブ・ザ・イヤー受賞。現在、六甲国際GCでETGA主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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