- ホーム
- > 和書
- > 教育
- > 特別支援教育
- > 知的障害・発達障害等
内容説明
子どもに関わる人が身につけるとよい、ちょっとした応援スキルを紹介!自分を振り返るきっかけになる。当事者の視点からUDや配慮を考えるヒントになる。オリジナル発達を認められる大人になる。
目次
1 ほめるスキル(子どもの気持ちを受けとめてほめる;ささやかに、ていねいにほめる ほか)
2 しかるスキル(子どもに響くしかり方を工夫する;ポイントを決めて、短くしかる ほか)
3 伝えるスキル(禁止は否定文でなく肯定文で;おどさないで励ます ほか)
4 励ますスキル(その子の心に寄り添って聴く;まずプロセスを楽しませる ほか)
5 スキルを支えるスピリッツ(応援のヒントはその子の中に;子どものプライドに目を向けよう ほか)
著者等紹介
阿部利彦[アベトシヒコ]
星槎大学大学院教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
1 ~ 1件/全1件
- 評価



