食関連産業の経済分析

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食関連産業の経済分析

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  • サイズ A5判/ページ数 212p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784771032149
  • NDC分類 602.1
  • Cコード C3033

内容説明

インバウンド向け飲食サービスの充実や日本食文化の海外展開で、食関連産業は本当に活性化できるか?経済分析力で食関連産業の現状と未来を解明。

目次

第1章 国民所得の概念
第2章 国民所得決定の基礎理論
第3章 貨幣市場と利子率の決定
第4章 IS‐LM分析
第5章 SNAでみる戦後日本経済の歩み
第6章 産業連関分析の基礎
第7章 食関連産業の現状分析
第8章 食関連産業と家計最終消費支出の構造分析
第9章 2030年の食関連産業

著者等紹介

本田豊[ホンダユタカ]
1951年熊本県生まれ。1981年神戸商科大学大学院経済学研究科博士課程修了、経済学博士。現在、立命館大学食マネジメント学部特任教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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