内容説明
あなたは「他者中心」に生きていませんか?人を気にして言いたいことを我慢してしまう、つい人と自分を比較してしまう、人に負けたくない、人と違っているのが怖い―。こんな人は、自ら「つらくきびしい人生」を選択しているのです。自分が楽になる方法はいたってシンプル。「自分を愛し、自分中心に生きること」それが「意識の法則」なのです―。
目次
プロローグ 「自分中心」に生きることが「自分を愛する」ことにつながる
1 「自分中心」の人生と「他者中心」の人生
2 自分を愛するだけですべてうまくいく
3 「自分中心」で“脳”力が全開する
4 「自分中心」に生きる人ほど苦もなく成功する
5 自分を最優先すれば才能が伸びる
6 うまくいく人生パターンをつくる
7 「自分中心」にシンプルになるほど楽に願いが叶う
エピローグ シンプルに、自分を愛するだけでいい
著者等紹介
石原加受子[イシハラカズコ]
心理カウンセラー。「自分中心心理学」を提唱する心理相談研究所オールイズワン代表。「思考・感情・五感・イメージ・声」などをトータルにとらえた独自の心理学スタイルで「性格改善、親子関係、対人関係、健康」に関するセミナー、グループワーク、カウンセリングなどを行ない、心が楽になる方法、自分の才能を活かす生き方を提案している。日本カウンセリング学会会員、日本学校メンタルヘルス学会会員、日本ヒーリングリラクゼーション協会理事、厚生労働省認定「健康・生きがいづくり」アドバイザー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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