目次
第1章 権利擁護と判例
第2章 法と社会、憲法
第3章 民法および個人を守る法制度
第4章 行政法
第5章 成年後見制度
第6章 権利擁護と意思決定支援
第7章 権利擁護に関わる組織、団体
第8章 労働法
第9章 国家試験過去問題研究
著者等紹介
菅原好秀[スガワラヨシヒデ]
東北福祉大学総合福祉学部教授。社会福祉学博士。日本リスクマネジメント学会副理事長。ソーシャル・リスクマネジメント学会理事。宮城県出身。中央大学法学部法律学科卒業後、東北福祉大学大学院総合福祉学研究科社会福祉学専攻修士課程、博士課程を修了。東北福祉大学総合福祉学部助手、講師、准教授を経て2020年度より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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